数字に強い会社(社長)になる支援をします!

数字に強い会社(社長)になる支援をします!

・税理士が訪問する前に99%の月次資料が完成し、社内で社長へ報告できる

1日24時間。1時間増えたとしても、日本人の性格上、睡眠時間が1時間増えるのではなく、働く時間が1時間増えるだけだと言われています。時間を有効活用できるよう、経理作業面のご指導をさせていただきます。

帳簿の正確性を確認するにはどことどこをチェックすればよいかなどご指導して職員が訪問する前でも社長に報告できる体制づくりをお手伝いします。

発生主義管理にするよう、売掛金・買掛金の管理簿を作成したり、補助元帳の導入して入金・請求もれのチェックをします。

年払いの保険や地代家賃等を月割計上するなどして、年間利益の見通しを立てやすくすることもします。


・弥生のインストラクターの3科目(財務会計・販売仕入・弥生会計給与)の合格も義務付けてパソコン指導に強い職員にしています

このソフトがお薦めって言ったじゃない!それなのに分かりませんってどういうつもり!!

と、いうようなことがないように、お薦めする以上、私どもは熟知している必要があります。

お客様に弥生ソフトの導入をお薦めしていますので、ソフトの操作方法、活用方法を正確にお伝えすべく、職員にインストラクター試験の合格を義務付けています。お客様に気軽に質問していただき、かゆいところに手が届くサポートを目指しています。


・社長や幹部、後継者の方に月次決算書の読み方、活用の仕方を分かりやすく繰り返しご説明します

会社のお金の流れや決算書のどこを見て何を考えるべきか理解できていますか?これは、とても大切なことです。社長様にはもちろんのこと、幹部の方や後継者の方にも必要なことです。

会社の利益とお金の流れを「数字」で把握できるように、何度でも分かりやすくご説明させていただきます。


・9ヶ月前仮決算、決算前検討で社長の意思を反映した計画的な決算を実施します

決算後、あれもしとけばよかった、これもしとけばよかったと、後悔したことはありませんか?

9ヶ月目の月次決算書作成後、当期の概算利益を社長と共に今後の予想などをお聞きしながら作成していきます。それをもとに残りの期間で行える利益増加対策や節税対策をご提案し、社長がどのように営業活動や経営方針とっていけば良いのかの参考にしていただきます。よりよい決算を迎えるために、決算前対策は重要と考えています。


・建設業経理事務士の2級以上の合格を義務付けて建設業会計に強い職員にしています

建設業経理士という資格をご存知ですか?当事務所は、建設業に特化した会計知識を持っているプロ集団です。

当事務所は行政書士事務所を併設しているため、建設業のお客様を比較的多くご支援しています。建設業特有の会計処理についての理解を深めるため、義務付けています。


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2018.7.30